【小島瑠璃子(こじるり)と交際!】原泰久は離婚している?奥さんや子どもの年齢は?

今回は、こじるりこと小島瑠璃子さんとの熱愛がスクープされた原泰久さんについて気になったので調べてみました!

キングダムの作者、原泰久さんは元々は噂によると既婚者だったそうですね。

しかし、公表されていませんが離婚され、

現在は独身とのこと。

お二人の出会いについてや、

なぜ元奥様と離婚したのか、また子どもは現在何人でいくつなのか、

気になったので調べてみました!

原泰久は離婚していた!

原さんは以前、結婚して奥さんがいたそうです。

Twitterや、出演したテレビ番組などでも紹介されていました。

特に、2016年に放送された情熱大陸では、

ご家族のことをお話されいたり、情報として載っていたので、

このときはまだご結婚されていたようです。

番組内で奥様の紹介もされていて、

下積み時代に支えてくれた献身妻であり、

子どもも3人いて賑やかなご家族という印象がありました。

原泰久は家族についてツイートしていた!

原さんは、以前家族や子どもについてTwitterで紹介していました。

子どもさんに関する情報も有り、

また、2013年に誕生した、次男のことについては、

喜びのツイートもされていました!

原泰久の子どもは何人?

原さんの子どもは、2016年に放送された情熱大陸の紹介では、

嫁と子ども3人で暮らしているとのことだったので、

子どもは3人いることになります!

また、Twitterより考察すると、現時点(2020年7月)では。

長男:12歳

長女:11歳

次男:6歳

になると思われます!

子どもも上二人は小学校高学年になるため、

もし離婚が本当であれば、多感な時期に離婚されたことになりますね。

原泰久の離婚した時期や原因は?

Twitter上で家族に関するツイートの最後を調べてみると、

2017年の2月が最後のツイートでした。

しかし、いろいろ調べて見ると、

2019年4月時点で、

「キングダム」原泰久先生に100の質問

という出身地佐賀県のローカルメディアの質問に、家族について答えられている質問がありました!

質問の中で、

「家族構成は?」との返答に、

「嫁と子どもが3人」とおっしゃっていました!

・休みがあったら子どもと一緒に遊びたい

・子どもと山に登りたい

・奥さんの手料理はドライカレーとスパゲッティが好き

・一番最初に映画化を知らせた人は奥さん

などなど、質問の随所で家族のことについて言及されていました!

このインタビューを見る限りでは家族仲は良さそうな感じが伝わってきますが、

気になる点が一つありました。

キングダムの連載も含めて超人気作者の原さん。

休む暇がほとんどないそうです。

徹夜になることも、あるそうで、この頃は休日らしい日もなかったとか。。。

もしかしたら、忙しすぎて奥様や家族とすれ違ってしまう日々だったのかなとも推測されます。

原泰久と小島瑠璃子の出会いは?

二人の初対面は、テレビでの対談がきっかけでした。

2019年1月放送の「世界ふしぎ発見」で小島さんがミステリーハンターとして中国を訪れて、

「キングダム」の舞台を巡りながら古代中国史の秘密に迫る!という企画を通して、

二人の対談が実現しました。

元々は小島瑠璃子さんが、キングダムの大ファンで初対面のシーンでは、「初めまして! ずっとお会いしたかったです」と目を輝かせていたのが印象的でしたね。

また、2015年5月放送の「アメトー-ク!」のキングダム芸能人の特集の歳に、

作中の登場人物のコスプレで登場するほど、愛があふれていました。

原泰久と小島瑠璃子は不倫ではない?

週刊誌によると、

原氏はかつて『キングダム』単行本のおまけページで妻の存在を明かしていたが、事情を知る関係者が明かす。

「今は原さんは独身で、最近になって小島さんが猛アタックして、交際に発展したようです。彼女が仕事がオフの日に福岡を訪れ、デートしているみたいです」

引用:NEWS ポストセブン|2020年7月31日

どうやら、出会い自体は以前からあったようですが、

つきあったのは2020年に入ってからだそうです。

小島さんも、原さんが独身とわかった上でアタックをしたとの情報なので、不倫ではないようですね!一安心しました!

原さんも奥さんと離婚されていることがわかり、また小島さんも一時期は関ジャニの村上信五さんとの熱愛報道がありましたが、破局されているとの情報もあるため、

お二人ともフリーの状態で出会われていたんですね!

元々キングダムの大ファンだった小島瑠璃子さん。

原さんに渡した色紙には、初めはファンとして「一生ついて行きます!」と書いてあったようですが、実際にパートナーとして一生ついて行くことになるかもしれませんね。

お二人が幸せになってくれることを願います!

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